デュアルスイーパーカスタムの立ち回り書いてくお【スプラトゥーン2】

デュアルスイーパーカスタム ゲーム
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こんにちは。はっしーです。

最近ガチエリアでウデマエXになりました! デュアカスを使っていて新しい発見があったため、この記事ではそれをシェアをします。

本文に入る前に、ガチエリアでウデマエXになるための立ち回りの記事リンクも貼っておきます。

この記事では、始めにモズクで気づいたポイント、次に、ステージ問わずデュアカスが気を付けるポイントを紹介します。

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デュアカスでモズク農園の立ち回り

モズク農園

まずはモズク農園の立ち回りポイントです。

相手にブラスターがいるとき

まず初めに相手の武器編成を見てブラスターがいた場合は、初動で網上を移動するのは控えましょう

相手ブラスターが地上に居る場合、一方的にやられますw

ブラスター対面をしたときに、自分が塗れる足場で戦っている時であれば、敵の爆風を一回食らった時点でイカ移動を使うことで、逃げることが出来ます。

ただ網上を移動していると、イカ移動で逃げることが出来ず、爆風で一方的にやられてしまいます。

じゃあ相手にブラスターがいた場合、デュアカスは初動どう動くのか。

初動は地上で塗りを拡げる

デュアカスはかなり塗れる武器であるため、初めは中央を塗り、味方と自分が動きやすい環境を整えると良いです。

これが、ブラスターが相手にいた場合の、個人的には勝率が高かった初動です。

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デュアカスの立ち回りポイント

最近の気づきをパパっと挙げていきます。

ローラー対面

ローラーって結構

鉢合わせ → 叩かれて一瞬でデス → チーーーンwww

みたいになることが多いですよね。

超近距離は完全にローラーの間合いですから、鉢合わせたときはすぐにキルを狙うのは得策ではありません。じゃあどうするか。

デュアカスの強みは、スライドで距離をとっても、ある程度の射程があるから一方的にボコれるケースが多いことです。

スプラローラーやカーボンローラー相手なら、鉢合わせしてもスライドで距離をとって、安全圏からキルすればいいです。射程勝ち(^▽^)

次にダイナモと対面した場合は、横振りの射程からは出た方が良いです。後ろスライドで逃げましょう。

横にスライドしても、横振りの攻撃範囲が広すぎて逃げられません。

でもダイナモが縦振りをしたときは逆にチャンスがあって、ダイナモが振りかぶっている間にキルできる可能性が高いです。

しかし、別に振りかぶっている間にキルが取れなくても大丈夫です。

縦振りを横スライドで回避すれば、次の相手の攻撃までにキルする隙が出来ますから、その間に距離を詰めて、キルを取ることが出来ます。

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竹対面は逃げる

14式竹筒銃・甲

竹と対面した場合、勝つ自信が無かったら正面からやりあうのは避けましょう。僕は竹対面で勝ったことが殆どないため、

「竹に遭ったら逃げる!」

という思考が脳に刻み込まれています。

竹は何といってもキル速がえぐいですからね(笑) 疑似1確の竹なんて悪魔でしかない。

※竹の疑似1確:ギアの構成によっては、竹は少しでもこちらがダメージを受けていたら、フルチャージ一発でキルが取れるようになる(相手インクを踏んだら1発でやられる鬼畜仕様)。

あまり突っこまなくていい

キル意識というより、塗りと生存を意識した方がデュアカスは安定します。勿論編成にもよりますが、

「基本的には塗りをしつつ、突っこんできた短射程に対してはスライドで距離とって勝ち。イェーイwww」

で問題ないと感じました。

自分(デュアカス)がチーム最短射程であれば、多少は前に出てキルを取る意識も必要ですが、無理に詰めても返り討ちに遭う可能性が上がりますよね。

よって、前に詰めるときは慎重にです。

別にデュアカスはキルが取れなくても、

「塗り&ヘイト買い&生存」

が出来れば十分な活躍になりますから、キルを取りに突っこまなきゃいけない場面はそんなに無いです。

塗りをしつつ高い生存能力でヘイトを買い続けていれば、勝手に味方がキルしてくれます。

クリアリングはマジで大事

デュアカスはキル速が速い方ではないですし、勿論短射程にはキル速負けしていますから、短射程の潜伏には気を付けなければいけません。

よって、クリアリングはマジで大事です。

「打開しようとリスポーン地点から出たら、潜伏していた敵に2枚やられたわwww」

みたいなことはザラにありますから、味方のためにもクリアリングはしっかりやりましょう。サボると痛い目見ますよ~(笑)

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相手に長射程が2枚以上いた場合

先日、相手にハイドラとクーゲルがいた試合がありました。僕は馬鹿なんで、この試合は正面から塗り合って負けました(笑) 当然正面からこの2枚に勝てるわけないですからね。

こんな時は、デュアカスでも裏取りした方が良いです。勿論編成によりますけどね。

例えば、味方にデュアカスより短い射程の武器しかいない場合は、短射程組に裏取りは任せた方が良いです。

ただし、このようにクーゲル&ハイドラなんかが相手にいて且つ、自チームの射程がある程度長い場合は、裏取りすることも考えた方が良いと感じました。

このとき、裏取りでキルが取れなくても大丈夫で、長射程のヘイトを自分に向ける&生存しているということが大事です。

ヘイトを買いつつ生存出来れば、デュアカスの立ち回りとしては上等です。

対チャージャー

スプラチャージャー

チャージャーに勝ちたいときは、無難にやるなら背後か横を取ることです。

しかしそれが出来ない場面もあると思います。「チャージャーの圧力がなくなれば状況良くなるんだけど、正面からただ突っこんでもやられる!」みたいな場面です。

そんな時はボム(スプラッシュボム)をチャージャーの足元に投げましょう。チャージキープが出来ないチャージャーなら、その時点でチャージを中断させられます。そうでなくとも、相手はボムから逃げることに意識を割かなければいけなくなります。

その隙に距離を詰めてキルしましょう。自分より射程が長い相手詰めるときは、基本的にボムと一緒に詰めるのが良いです。

対ラピッドブラスター

ラピブラに対したときは、エイムに自信が無ければ退散しましょう。デュアカスにはスライドがあるため、やりようによっては勝てます。しかし射程的にも逃げるのが無難です。

ボムで足場が取れる場合は勝負してOKです(^▽^)

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